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毎年恒例のイベントでさ。この時期になると向こうから連絡くれるんだよね。今年はだいぶ豊作だったみたい。イイ新卒生が何人かいて、その内の一人が今日来た泉ちゃん。糊のきいたスーツ。かしこまった態度。元気な返事。これぞ新人って感じで及第点。同伴の西山とは事前に打ち合わせ済み。適当に酒出してもらったところで退場させ、何もわかってない泉ちゃんと二人きり。本人曰くGカップ。現在彼氏ナシ。最後にしたSEXは先月のワンナイトで一回だってさ。あんま性欲ないってこと??でも元テニサー兼ヤリサー所属なんだから絶対嘘言ってるwまぁいいや。俺)「挿れたいだろ?w」女)「いやいやダメです挿れるのはさすがに…w」女)「ここまでは、(フェラとか触らせたりは)許したというか…流れというか…」は?ここまで煽っといて帰れると思ってんの?生意気には生ハメ対応決定wwwどぶッッッぶゅりゅりゅりゅりゅ~~~!!ww中出しがよっぽどショックだったのか、怒って帰っちゃった…w
このみこちゃん、普段からアクティブなイベント事が大好きらしくて、とにかくノリがいいんです。我々の無茶ぶりなちょいエロ企画にもノリノリで応えてくれました!ホテルの一室に入り、詳しい話を聞いてみると、彼女めちゃめちゃ性欲が強くて、セフレ達とかなりの頻度で遊んでいるそうです!なんでもみこちゃんは、一度セックスしてからセフレになるかどうか判断して、相性が良ければ何回も何回も、それはもうヤりまくるらしい・・・。彼女曰く、この一連の流れを「おかわり」って言うらしいです!しかも本人はマゾ気質を持ち合わせているって自分で言うんだから、もうここまで聞いていて、目の前にいる我々はフル勃起ですよ!!涎ダラダラの超絶フェラ!Fカップ巨乳を揺らしまくる杭打ちピストン!デカ尻に思いっきり打ち付けるバックハメ!しかし我々はまだこの時、知らなかったんです。彼女が常軌を逸した性欲を持つ、セックス狂人だということを。彼女の おかわり に、精魂吸い付くされてしまうことを・・・。
今日はななちゃんと会う日。どんな子かワクワクしちゃって、もう勃起しそう!待ち合わせ場所に行くと、ショートカットの可愛らしい女の子がいて、ミニスカから見える真っ白な脚がすごくエロい!声をかけると、「アプリの写真と全然違うね」と冷たい態度。でもそれが逆に燃える感じでいいんだよね。塩対応だけど、制服姿とプリプリ桃尻におじさん興奮。キツキツで気持ちよすぎてバックで激しく突いた。ななちゃんはスマホをいじりながら無反応だけど、我慢できずゴムを外してまた生で挿入したら、一気にイっちゃって表情も変わる。締め付けも強くて何度もイかせちゃったよ。最後は大量中出しして、シャワー後にはななちゃんから「もうしないの?」って迫られて、乳圧パイズリまでされちゃった。結局また生挿入して激しく腰振りまくって、何度もイきまくった。最後にもう一回中出しして、ななちゃんは「まだ出しちゃったの?もう一回しよ」って感じで、完全に僕の虜だね。
頭おかしいんか?なんでこのレベルの女が普通に昼職で生活してるんだ。ラウンジ、キャバ、パパ活。いくらでも港区トップ層になるポテンシャルがありながら、まともな人生の添え物程度の港区ギャラ飲み。いや、実際それはかなり賢い生き方で見た目だけ良くて頭空っぽの女には出せない魅力がある。とんでもなく卑猥な形の尻は、服の上からでもエロい空気が漏れてくる。このケツを活かすことなく生きてるなんて…ケツ穴もうっすらピンク色で超綺麗。自分の体のエロさに無自覚な女は大好物。どこで仕込まれたのかフェラテクはかなりのもの。しっかりカリ首にひっかけながら、唾液ましましでじゅぽじゅぽ頭を上下させる。夜に染まってない「フツーの女」が思いっきりチ●ポ咥えて見つめてくる状況に精子の生産が加速する。とびきりのケツを堪能する為、もちろん最初はバックで挿入。見えなくても、声と体の震え方でどんな顔してるのか想像がつく。アナルをヒクヒクさせながら、チ●ポを飲み込む熱マ●コ。腰を打ちつける度に尻がぷるんっぷるんっと揺れて赤くなっていく。咲希はそれまでとはまるで別人のようにだらしない喘ぎ声を撒き散らしてチ●ポに溺れていく。極上の女と朝まで狂ったように求め合う
駆け出しのカメラマン見習いとして、忙しく働くさや。仕事の合間を縫って、この金曜日、久しぶりにウチに泊まりにきた。普段キビキビと働くさやはとても格好良いし、夢を追いかける彼女を僕は尊敬している。でも、この、都内の狭いマンションで、すっかりリラックスして気を緩めている彼女も、とても愛おしい。夜中にお酒を二人で買い出しに行ったり、雨上がりのコンビニの駐車場でパ●コを分け合ったり、そんな何でもない時間が最高に楽しい。Gカップあるさやのおっぱいが、ノーブラ部屋着の中で柔らかそうに揺れているのを見ると、僕はどうしようもなく欲情してしまう。「なんでこんなに勃ってるの?w」彼女はクスクス笑いながら僕のチ◯コをしごいてくれる。艶かしく動く彼女の指先や舌が、あっという間に僕を射精へと導く。「すごいいっぱい出たw溜まってた?」翌朝、安心して僕のベッドですやすやと眠るさや。彼女のすっぴん素顔に、朝勃ちチ◯コを擦り付けてみる。「ねぇちょっとぉ~~」抵抗してみせる彼女だけど、その声色から本気で怒っていないことはわかる。狭いベッドのなかで、朝から二人でいちゃいちゃする、幸せな時間。「挿れよう、わたしもう我慢できない…え、ゴム無くなっちゃった?…いいよナマで…」



















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